冬のアズワンワンダースクールへお申し込みの保護者の方々へ

いよいよ本格的な冬将軍の到来です。

降雪に期待したいですね!!

さて、お申込みされたお子様の保護者の方々へのお願いです。

お伺い書(申込書兼)や技術調査票のご返送がまだの方がかなりお見えです。

入金もなく、返送もない場合でも友達とのご参加の場合、勝手にキャンセル扱いにできませんので、こちらからご連絡するのですが、お仕事中なのか、出られることも少ないです。

また、着信履歴が何度かあると、入金の催促(督促)と思われるのか、入金はあるけど、お伺い書等の返信がない方もお見えです。

アズワンの事務局としては、当然お金のお支払いも大切ですが、大切なお子様を、安心・安全にお預かりするためにも、お伺い書と技術調査票のご返信は、できるだけはやくお願いいたします。

参加するか迷っているなど、ご事情もおありかと思いますが、たとえばアレルギーの対応や病歴などで、参加をお断りせざる負えない場合もあります。

事前に情報があれば、我々も最大限の努力をします。

アレルギーの方の場合は、一部レトルトなどをご持参頂けれれば、ほとんどの方が参加されていますが、そのための冷蔵庫のある部屋の確保など保管方法の確立が重要です。

特別なお薬をご持参のお子様もそうです。

アレルギーやお薬の対応が原因で、参加をお断りしたことは、ここ4年以上ありません。

エピペンご持参のお子様が参加者の中に見えるケースは、当たり前になりつつありますし、一定時間ごとの服用が必須のお子さんの参加もあります。 もちろん発達障害と診断されたもしくは疑いがあると認知されているお子さんの参加も普通にあります。

キャンプや自然相手のことですので、命に係わることもありますから、身体などに障害があるなど、施設面、設備面、など我々ではどうしょうもできない、あるいは我々では賄いえきれない費用が掛かる場合は、お断りする場合もありますが、ある程度の人的な対応で乗り越えられるものは、準備態勢をと問える最大限の努力のもと、受け入れを可能にしてきましたし、そのための準備もしています。

そういった参加者受け入れができたのも、我々の努力というよりは、参加する保護者の方々の事前相談など、情報の提供があって、我々が事前に準備ができ、受け入れ体制が取れてきたからです。

従って、お伺い書に関しましては、できるだけ早くご返送をお願いします。

 

また、技術調査票も、レッスン班の確定や、レンタルの準備のためにできるだけ早くご返送ください。

サイズなどに数の制限がある場合、レンタル業者さんに事前に新規購入などの準備をお願いしないといけない場合もありますし、そもそもサイズ的に対応できない場合もあります。

また、レッスン班を合わせたいために、滑れる子をすべれなく申告したり、あまり経験のない子を、背伸びさせた申告をされることもありますが、それは大きな事故の基になります。

インストラクターからの申告でレッスン班は変更します。

また、技術のご連絡が遅い場合は、暫定的に入門班とさせていただき、班の変更は2日目の午前中となりますので、参加されるお子様のレッスン回数を1回無駄してしまう可能性もありますので、ご注意ください。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

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