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春の自然体験教室 1コース京都トレインキャンプ実施のご案内

京都トレインキャンプの実施のご案内をいたします。

まもなく確定書面が発送され、今週もしくは週明けにはお手元に届くと思います。

このコースは以前にもご案内させていただいたように電車での移動を行うものです。

確定書面ではお伝えきれない部分を以下のご案内をさせていただきます。

現在、各列車の運行状況・ダイヤを検討しております。

使用予定の列車は、行きにおいては、名古屋駅より特急しらさぎ3号にて長浜までいき、その後在来線を利用して近江高島に行く予定ですが、しらさぎ3号以外の電車につきましては、在来線のため混雑状況によっては、駅周辺で時間をとり、一本待つことやお子様の状況によって、乗り継ぎに時間をかけることも検討しております。

また、帰りに関しましても京都16:12発16:48名古屋駅着の新幹線のぞみ174号利用を考えております。この時間を軸に、お子様方の状況を判断し、それ以前の利用電車を随時選択していく所存です。

現在地や利用電車に関しましては、上記2路線+トロッコで電車以外は確定としてご案内はできませんのでご了承ください。

尚、随時このブログでお知らせしていきますので、ぜひご覧ください。

 

 

アズワンワンダースクール 春の自然体験教室 受付について

こんにちは、だんだんと温かくなり、春の訪れの足音もまじかに聞こえてきます。

ということで、春のワンダースクールの実施もすぐそこに来ています。

現在は各コースの準備を始めております。

その準備の兼ね合いと、バスの空き状況及び行程を大まかに決定しつつあり、ほとんどのコースで新規の受付ができにくい状況であることがわかりました。

もちろん1コースなどは、トロッコ列車の最終予約数を出してしまったので変更できないところもありますが、集合場所の偏りなどでバスの行程の作成に非常に苦労しています。

再調整がなかなか難しいことから、原則的に新規の受付は停止します。

ただし、5コース熊野ホエールに関しましては、バスが2台で余裕があることから、条件によっては調整によってご要約が可能な場合があります。

春のスキーコースなどは雪不足で中止になるところもあるのではと思っています。そんな方々が、春どこかに行きたいとのお気持ちがあるのであれば、多少の手助けになればと思っております。

是非ご検討の上、一度ご相談ください。

 

春のアズワンワンダースクール   下見富士山編

富士山洞くつ&牧場キャンプです。

ここの下見は緊張するんですよね!!

最初に宿泊する富士山麓山の家に向かうんですが・・・・

宿泊施設の位置が標高が高いので、下見の時期は結構雪があるんですよね!!

以前の下見の時は、施設の外の幹線道路は全く問題なかったんですが、宿泊施設の導入路は雪で一部アイスバーンのようになっていて、ノーマルタイヤでしたので、びっくりしました。

今回も影のところはそれなりに雪がありましたが、道路部分は大丈夫でした。

センターハウスで少し打ち合わせをして、部屋の方の確認に行きます。

雪がまだあります。

実はここは富士宮市と富士市にまたがる富士宮市立の施設です。

そういえば、富士山はどこ?と言われそうですが、上の写真の方向に木立の間から見えます。写真ではわかりにくいですけどね!!

歩いて、富士宮市から富士市の宿泊棟へいきます。

お部屋は、和室がベースです。

広いファイヤー場などもあります。

他の施設も見て、牧場に向かいます。

やっぱりこの風景は感動しますよね!!

富士山がお出迎えをしてくれます。

振り返ると牧場のレストランの入り口です。

ここで打ち合わせをします。

今回は下見ですが、牧場は以前に利用したことがあるので、中を見るのは簡単に済ませます。

というのも、次の下見のタイムリミットが近づいているのです。

途中のトイレ休憩を考えている道の駅からも富士山が・・・

天気が良ければ、しばらくは富士山が見えます。

富士山の北側に回り込むあたりから樹海に突入します。

富士の樹海と聞けば、私たちの世代にはいろいろな思いが・・・・

年がばれそうですが、都市伝説はやっぱり都市伝説なんでご安心ください。

そんな樹海の中に、富岳風穴と鳴沢氷穴はあります。

富岳風穴から見学になります。

入り口のお土産屋さん付近でネイチャーガイドさんと合流します。

当日もネイチャーガイドさんをお願いしています。

駐車場からあるいて2~3分程度の風穴に向かいます。

一部狭いところがあるので、ここは背の高い人はヘルメットを使ってくださいとのことでした。

背が高くないので、そのまま風穴に突入です。

階段を下りてくると、この時期でも一気に冷気が・・・・

空気の境目を感じます。

なかは、ほぼ年中0℃前後だそうです。この時期地表からしみ込んだ水が凍ってつららのようになっています。

中は、以前は養蚕関係に使われていたらしく、その説明もしてもらえます。

風穴の探検が終わると今度は樹海探検です。

国道車で行けばすぐですが、やっぱり探検しないと・・・・

ネイチャーガイドさんの案内で青木ヶ原樹海の中へはいります。

実は、ほぼ一本道で整備されており、ルートをわざと外れて森に入ることがない限り迷いません。唯一の分岐点のしっかり看板があります。

でも、探検気分は満点で、ネイチャーガイドさんの説明がさらに気分をもりあげてくれます。

そのまま歩きたいですが、時間がないのと、車を風穴においていくわけにもいかないので、ここで戻り車で氷穴に向かいます。

どうしてあるかないのか? あるいて車にもどればいいと・・・・

一応昨年9月に一人で歩いてますからご容赦を・・・・

手抜きでありません。合理的な判断ということで・・・・

さて氷穴に到着です。

こちらの方が、売店部分も大きく、トイレもとてもきれいです。

本番では、風穴探検後、このトイレを目指してみんな歩いてくるようにも思いますが・・・・

いろんな説明パネルがあります。

パネルにもあるようにかなり狭いところもあるようで、ここではヘルメット着用はほぼ必須です。

ただし、お子さんの方は、ヘルメットが動いて、先が見えなくなることの方が危険とのことで、小さいお子さんはヘルメットはなしとのことでした。

ヘルメットを着けて氷穴内に突入です。

例年だと、地表から垂れてくる水で出来るつららや氷柱がもっとすごいそうなんですが、今年は少ないそうで、やっぱり温暖化なんですかねぇ・・・

この後売店にもどり、お土産をどこで買うかと悩みつつ、下見終了しました。

なかなか変化にあふれたコースですね!!

 

是非みなさんのご参加をお待ちしております。

 

 

 

 

春のアズワンワンダースクール  下見 熊野編

熊野ホエールキャンプの下見はあいにくの雨でした。

宿泊施設は、以前にも利用したことがあるので、あいさつを済ませてくじら博物館に向かいます。

以前利用したときの様子です。

詳しくは、2017春白浜アドベンチャーキャンプの様子でご確認ください。

二日目の行先は違いますが、日程的に同じような感じです。

白浜より大地の方が宿泊施設にだいぶ近い分ゆったりしてるかなぁ・・!

 

それでは、大地町のくじら博物館に向かいます。

博物館で担当職員さんと学芸員さんとお話をしてまずはフィールドの方へ向かいます。

目に入ってくるのはイルカショーのプールと大きなくじらの骨格

 

イルカのショーがちょうど終わったところでした。

くじらの骨格の脇を通るとくじらショーのエリアです。 

くじらショーまでに時間があるので、まずは クジラへのえさやり体験をさせていただきました。

くじらショーエリアの脇を抜けて、えさやりの桟橋の方へ

結構スリリングなところですよ!

えさはこんな感じです。今回は特別なおまけで大目に(というよりかなり多く)イワシを入れていただきました。

これで桟橋に立つと、イルカや小型くじらが寄ってきて口を開けます。

桟橋を歩いて移動するとついてきてしまいます。

白いくじらもいます。

なんか訴えかけるようなところもあり、一瞬なんか指示待ちのようなところも・・・・

 

よく注意書きの看板をみると、禁止事項の中に「サイン」というのがありました。職員さんに伺うと、この子たちは、くじらショーにも出ている子たちだそうで、マニアなお客さんはくじらショーでスタッフが見せるサインを盗んで覚えて、ここで試すようなんですよね!!

そう聞くと、えさを引いたときにみせるあの緊張感がわかるような気がしました。

その後、水族館棟へいきます。

イルカの中を歩く感じのドーム型通路をぬけて、一般展示エリアにはいります。

白いイルカの骨格標本はどの説明棟もあったり、くじら漁の器具も置いてあったりします。

そしてくじらショーを見学しました。

イルカのようなキレはないですが、イルカより大きいので迫力はあります。

その後は学芸員さんに博物館の中を案内していただきます。

くじらの体についてや、くじらの種類などのお話を聞いて、その後少しくじら漁の歴史や日本人とのかかわりを伺います。

おおきなくじらの骨格標本がお出迎えです。何体いるのかなぁ?

くじらに関することがクイズ形式だったりと、小さいお子さんでもわかりやすいように工夫されて展示されています。

正直、太地のくじら漁は、いろんな問題があるのも事実ですが、くじらについてはしっかりとした知見と実績にもとづいての展示と、くじら漁については淡々と歴史を紹介し、何かを誇張した訴えがあるわけでもなく、事実を事実として展示されていました。

最後に、イルカショーの後に、イルカタッチができ、班ごとの写真が可能になるかもということで、イルカショーの見学とイルカタッチをさせていただきました。

さすがにイルカのジャンプは高さがありますね!!

ところで、後日談ですが、当初4月1日以降は入りかタッチは難しいかもということでしたが、下見から帰って、説明会後ですが可能との連絡が入りました。

ということで、とっても役得な写真をアップできます。(笑)

この写真は、一緒に下見に行ったうちのスタッフがとりましたが、係の方にカメラを渡して、写真は撮ってもらえます。

私もとってもらえましたが、、、、

スマホがぼろかったので・・・・

あいにくの雨でしたが、とても親切に案内してもらえました。

周りに芝生広場もあり、宿泊施設のアスレチックも含め、のんびり楽しめるキャンプになると思います。

是非お申し込みを!!

 

 

春のワンダースクール 下見関空編

引き続き下見で見てきた様子をお知らせします。

関空わくわくキャンプで泊まるのはここです。

大阪府立青少年海洋センター!!

くらたんがお出迎えしてくれます。

船をモチーフにしているので、なんとなく船の中を思わせるものや、桟橋なんかもあります。

艦橋(?)からは、遠くに関空も見えます。

お部屋も船室をイメージして、また名前はかいりん丸など有名な船の名前です。

体育館やファイヤー場なども充実しており、カッターなどの海のアクテビティもしっかりあります。

今度は夏に来たいですね。

参考までに、この施設の山側の高台には、マリンロッジ海風館というホテル風の施設があり、こちらはファミリー向けにツインルームなどのお部屋が提供されています。

そして、メインは関西国際空港のスカイビューに行きます。

関空はいわゆる空港全体を見渡せるスカイラウンジなどの施設を旅客ターミナルにはなく、観覧専用のスカイビューという別棟の建物があります。

今回はここに行き、ここから案内の方が乗り込み、バスで空港のスタッフエリアの方に入っていきます。

スカイビューの中にもようような施設があり、シュミレーターやジオラマがあります。

細かな日程表がまだですので、空港内を回るのが先になるか、ビュータワー内が先か確定ではないですが、一度この棟に立ち寄ることは間違いないですね!!

ジオラマや空港マップを見てから回るといいかもしれませんね!

スカイデッキもあって、まじかに飛行機も見えます。

今回は、空港内への立ち入りツアーは参加できませんでしたが、なんか想像するとわくわくします。

そういえば、最終日に行う紙飛行機の案内がまだでした。

折り紙方式にするか、ライトプレーンの紙飛行機にするか最終検討中ですが、どちらも日本に協会があります。

あのギネスに認定された世界記録もあります。

海洋センターの体育館で行おうと思います。

ここで行います。

ん、確かに広いけど、世界記録って距離短か!!

と思われるかもしれませんが世界記録は距離ではありません。

いくつか競技もあるのですが、基本は滞空時間です。

そういう意味では、天井がまだまだ低めですが、小学生が飛ばすには十分です。

従って真っすぐ飛ぶよりは大きく円を描いて、回って降りてくるように作ります。(尾翼を少しだけ曲げる)

上級編は、速度によって回る方向が変化するように調整し、S字を描いて飛んだりして、あらかじめ決められた障害物をよけてゴールを目指すなんて言うのもありますが、この辺は「流体力学」の専門家の世界ですからね・・・極めれば、飛行機関係だけでなく、自動車で、あのF1のボディーデザイナーあたりの声がかかるかも・・・

今回の世界に挑戦では、申し訳ありませんがギネス認定員さんを呼ぶところまで至っていませんので、非公式となりますが、いい結果が出たら、あらためて認定会の実施になるとか・・・・・(笑)

 

こんな関空わくわくキャンプ、是非お申し込みを!!

 

春のワンダースクール 下見京都編

先日の説明会を前に各地の下見に行ってきました。

今年は、水族館と恐竜のコースを除き新コースばかりなので、それらのコースはスタッフも知らないところがありますので・・・・

京都トレインキャンプを少し妄想シュミレーション風にご案内します。

実は、このコース、パンフレット作成時では未確定だったことが随時確定されて、このブログでもお知らせしましたが、下見でも新たな発見があり、これを書いている時点でも未確定が・・・・・・

そんなところからお知らせします。

残席案内のブログでもお知らせしましたが、このコースは、全日程電車移動となります。この列車での旅は、先日全く同じ工程ではありませんが、Bosspoh自ら京都への研修時に行ってきました。

では、行程に沿ってご案内します。

各地から、金山に集合し、ここから電車に乗り換えます。

想定としては、金山⇒名古屋駅⇒一宮⇒大垣⇒米原と東海道線を進み、ここから北陸本線に入ります。

ここまでは、金山から乗り換えなしの快速電車が1時間に2本程度でております。

私はこれで京都に行ったんですが、今回は、あえて名古屋駅で特急しらさぎに乗り換えることも検討中です。

しらさぎは、米原から北陸本線に入るときに、列車が米原発のしらさぎが連結され、また進行方向がスイッチバックのように反対に変わります。

あ、少し列車用語が出てきて、電車に興味にない方にはわかりにくいかもしれませんが、マニアでないBosspohがここで使う用語がわからない人は、このコースにはきっと参加しませんのでこのまま進めます。(笑)

快速できた場合は、米原でふつう快速の近江塩津ゆきに乗り換えます。

しらさぎだとこのまま、少なくとも長浜まではいきますが、一本遅いしらさぎだと、敦賀までノンストップで行ってしまいます。

琵琶湖周辺の地図が頭に浮かべれますか??? ふふ・・・

敦賀は、福井県に入ってしまい、湖西線との分岐である近江塩津の二駅程度先です。

目的地は、湖西線の近江高島・・・米原・長浜のほぼ琵琶湖の対岸

まぁ、折り返して大阪方面に向かえばいいんですが、敦賀から大阪方面に向かう電車は、特急サンダーバードか、米原経由の快速しかないんです。

湖西方面に向かう場合は、快速で近江塩津にもどり、そこから湖西線に乗り換えるのですが、場合によったら、途中の近江今津で乗り換えの可能性もあります。

サンダーバードだと、敦賀を出るとなんと一気に京都まで・・・・・

無難なのは、米原から普通で近江塩津へいき湖西線に乗り換え近江高島なんですが、そうすると、しらさぎがホームで連結するところや、逆に進むところも見れるかもしれませんね!

乗ったままの体験なら何とか長浜でとまるしらさぎを利用するかです。

少しマニアックな選択ですね。

東海道線にのっててのハイライトは、ここは新幹線と何回か線路が近づいたり、クロスしたりするので、新幹線が目に入ると少し感動します。

さて、近江高島駅に着くとなぜかガリバー旅行記がお出迎えですが、駅前のロータリーを抜けて、琵琶湖畔に向かいます。

直線距離的には1Km程度ですが、安全な道を迂回していきます。

ここも琵琶湖に突き出した形で作られた大溝城の近くなので、細い路地もあります。

もちろん田んぼの中も・・・

ちょっとしたピクニック気分です。

お宿は、琵琶湖青少年の家

少し古めですが、食堂からは琵琶湖も一望できますし、琵琶湖畔でキャンプファイヤーもできます。

 

お部屋は和室と二段ベットの部屋、また船の船内風のお部屋もあります。

まぁ、どのタイプになるかわかりませんけど・・・

翌日は、近江高島から京都駅に向かいます。

湖西線からの風景は、なかなかいいですね!!

京都駅につくと、ここで驚きが・・・

当初の予定では、ここから20分ほどかけて、京都鉄道博物館まで歩く予定でした。京都鉄道博物館のある、京都梅小路公園は広くて、公園まで10分、公園内を10分歩く感じでしたが、なんと3月16日開業の嵯峨野線梅小路駅が京都鉄道博物館のすぐそばにできます。

ということで、京都駅で嵯峨野線に乗り換えて、梅小路駅で下車、徒歩5分かからないくらいで京都鉄道博物館です。

まぁ、中については、京都鉄道博物館のHPにお任せして、ここでもラッキーなお知らせ。

鉄道博物館では、SL乗車と、JR(国鉄)のOBの職員さんの案内の予定でしたが、3月中は工事で見学できないといわれていた大ジオラマも見ることができるようになりました。 このコースに参加する方は強い運をおもちなんですね・・・・

下見の時は転車台のところで、こんな迫力なシーンに出会いました。

いっぱい楽しんだら、お土産を買って、お宿に戻ります。

もちろん、嵯峨野線から湖西線快速で戻ります。

最終日も湖西線から嵯峨野線に京都で乗り換え、嵯峨嵐山駅まで行きます。

嵯峨嵐山駅はトロッコ嵯峨駅と隣り合っており、トロッコ嵯峨駅内には、有料・無料のジオラマがあります。

またSLロマンスカフェという無料休憩場所もあり、多数のSLが展示してあります。

詳しくは、トロッコ嵯峨駅のHPをご覧ください。

その後は、トロッコ列車に乗って、トロッコ亀岡まで行きます。

願わくば桜満開の中の列車旅だといいですね!!

こんなおじさんがいたりしますが・・・

 

なんで酒呑童子らしいんですが・・・・

トロッコ亀岡についたら、田園地帯を少し歩いて、嵯峨野線の馬堀駅へと向かいます。

嵯峨野線で京都駅にもどり、最後は新幹線に乗ろうかなぁ・・・・

名古屋駅到着後は一宮の子はそのまま一宮へ、他の子は金山に戻り、荷物を受け取って、集合場所へと向かいます。

 

ちょっと妄想が入った、トレインキャンプのシュミレーションはいかがでした?

まだまだ受付は可能なので、行きたくなったら是非お申し込みを!!

 

 

 

 

アズワンワンダースクール 春の自然体験教室 予約状況(2/28)

こんにちは、Bosspohです。

しばらくご案内がない期間が空いてしまいましたが、あまり動きがなかったので・・・・

この期間中に全コースの下見を行ったりしました。

このご案内の後に、下見での様子についてお知らせしますので、あわせてご参考にしてください。

それでは、各コースの受け付け状況です。

 

1 京都トレインキャンプ  電車移動に伴い受付調整中

京都トレインキャンプは、10数名のみのお申込みでしたので、ツアーキャンセル検討しましたが、現在参加予定の皆様のご理解により、全日程列車・電車での移動にて実施をすることを決定しました。

最終的に乗る電車の確定は、正直これからですが、帰りは新幹線で、京都から名古屋に帰ってこようと思います。(これも未定ですが)

行きの行程に関しては、特急しらさぎ などの検討していますが、早く着きすぎたり、乗換駅の選定によっては、最寄駅を行きすぎたりと・・・・・

詳細は、この後のブログをご覧ください。

尚、電車で催行と決定した都合上、今後の申し込み受け入れ可能人数は、数名程度ですので、WEBからの申し込みは受付調整中となっております。

お申し込みのタイミングによってはご参加いただけない場合もありますのでご了承ください。

 

2 越前水族館お泊り体験  キャンセル待ち

結局キャンセルは1名のみで、多くの方が2名以上のグループでお待ちなので、繰上りができない状態が続いていおりました。

従って、予約受付状況としては変更はありません。CXL待機です。

この状況をみて、本日(3/1)中に、概算としての班割、バス割を行いますので、バス正席(49席)の残席(4×2台)を有効に利用すべく調整しております。

ただし、班割・集合場所の人数割り・性別によるで、すべて効率よく席が使えるわけでもなく、繰上りは3~5人程度までかそれ以下となります。

また、繰上りは必ずしも受け付け順と行かないところをご理解ください。

入金期限が来週火曜日ですので、また動きがあるとは思いますので、CXL待機の方は、ご連絡をお待ちください。

 

3 福井恐竜王国キャンプ   キャンセル待ち

このコースはCKL待機になった後、満席になるとキャンセルが出るということを繰り返していて、今週になって初めてキャンセル待ちが出ました。

こちらは本日(3/1)行う残席調整で、繰り上がる予定で、キャンセル待ちは0人となると思います。今後水族館のキャンセル待ちの繰上りによっては、このコースに空きが出てくることもありますので、ご興味のある方は、お申込みください。

尚、グループでのお申し込みは、繰上りが難しいと思いますので、お一人でのお参加が可能な方にお勧めします。

 

4 関空わくわくキャンプ   定員削減につき残席7席

このコースもなかなか申し込みが伸びなくて、ツアーキャンセルぎりぎりのところです。

キャンセルがでると申し込みがあるというパターンが続いており、本日も予約が入っております。

各施設との調整が来週には行わなわなければいけませんので、このコースの定員を大幅に削減しました。

従って、現在すぐに受付が可能な人数は7名程度ですので、WEBからの申し込みは、受付調整中とさせていただきました。

完全な人数調整を来週半ばには行いますので、ご参加希望の方は、お急ぎお申し込みください。

 

5 熊野ホエールキャンプ  残席多数 随時予約可能

このコースは、バス2台の催行が決定しておりますので、余裕があり、施設やくじら博物館さんのご理解もあるので、特に調整は行っておりませんので、どんどん参加をお待ちしております。

またこの後の下見ブログでもご報告しますが、イルカタッチなどのアクテビティも行うことが可能になりましたので、ふるってご参加ください。

 

6 富士山洞くつ&牧場キャンプ  確定残席8席 受付調整中

このコースは、徐々に徐々に申し込み数が増えておりますが、バス2台目の催行が決定しておりません。

従って、1台目の残席が少なくなってきましたので、WEBでの受付は、受付調整中とさせていただきました。

すぐに予約を受けることが可能な席数は8席程度ですので、ご参加ご希望の方は大至急お申し込みください。

 

 

以上となります。

まだまだ参加可能なコースがありますので、みなさんのご参加をお待ちしております。

 

 

アズワンワンダースクール 春の自然体験教室 予約状況(2/12)

この連休は、東京でも雪が降りましたね!!

名古屋はそこまでではなかったですが、結構冷え込みましたが、それほどと思うのは、のりくらで鍛えられたからでしょうか?(笑)

さて、連休中にたくさんのWEBからの申し込みをいただき、残席状況が変わっておりますので、お知らせします。

まず取り急ぎのところから

3 福井恐竜王国キャンプ

ネット及び朝1番のお電話で、募集定員まであと3席ほどになりましたので、ネットでの受付はCXL待機にさせていただきます。

週末にネットでCXL待機サインが出る前に予約された方の分は、お席を確保してありますので、ご安心ください。

2 越前水族館お泊り体験

このコースは完全に募集定員90名を超えましたので、お電話も含めて基本的にキャンセル待ちとなります。

もちろん事前にお友達が一緒に席を確保された方は、お席が確保されていますので、ご安心ください。

2・3共通

以前からお伝えしているように、2・3コースは共通でバスを運行します。この後、現在の状況を踏まえて、3台のバス行程を検証します。

一応3台ともに正席49席のバスを予約しておりますので、お子様は各バス48名程度まで増やせないか調整しますが、現時点では補助席の少ないタイプのバスのため、カウンセラーの席の確保もしつつの調整なので、安全確保の面からもお子様にすべてのバスの正席を提供することは難しいと思われます。

今後キャンセル待ちの繰上りに関しては、申し込み順より、空席が出た状況が優先される場合がありますので、あらかじめご了承ください。

 

1 京都トレインキャンプ

残席多数

このコースは、前回も掲載しましたが、最も集まっていないコースです。

ただ、もともほとんどの移動が電車移動のため、大きな荷物のみ同行車両で搬送し、お子様の移動はすべて電車移動ということも検討しています。

その場合、ローカル線に、新幹線、特急しらさぎなどの利用をすることも検討しています。

もちろん現在申し込みの方の同意が必要ですので、必ず実行できるという訳でもないですが、ツアー実施の可能性を高めております。

団体利用の最低人数の問題も含めて調整しておりますので、どんどんお申し込みください。

 

4 関西空港わくわくキャンプ

残席多数

相変わらず1ほどではないですが、予約があまりなく、現時点でも最少催行人数に達しておりません。

現在中型バスの利用でて最少催行人数をさげて行うこと方向で進めていますが、その場合最大定員がかなり少なくなるため、大きな団体が二つも入るとキャンセル待ちになってしまいますのでご検討中の方は、早めにお申し込みください。

 

5 熊野ホエールキャンプ

残席多数

バス1台が満席になりましたので、バスの2台目を出すことを決定しました。

従って、当初予定通りの定員を目指しますので、残席多数となりました。

ただし、同種の2 水族館のコースが満席となり、ここ数年のこのコースの予約状況から考えると、20名ほどがあふれることになり、このうちある程度の数が、このコースに回ってくると思います。

先週からは4名程度のグループでのもぅしこみが増えておりますので、突然CXL待機となる場合がありますので、お気をつけ下さい。

 

6 富士山どうくつ&まきばキャンプ

残席有

このコースは、相変わらずゆっくりと順調に予約を伸ばしております。

バス2台目を出すかどうかが微妙な状況なので、ご参加を検討している方は、できるだけ早めにお申し込みください。

といってるところにこのコースの予約の電話が入りました。(笑)

やはり、早めの申し込みでお願いします。

 

 

なぜか理由をつけて、「早めの申し込みを!!」とつけてしまうのが、なんともつらいところですが、そろそろそのコースの方向性を決定する時期がきておりますので、ご理解の程お願いします。

 

 

アズワンワンダースクール 春の自然体験教室 予約状況(2/8)

こんにちは!!

明日から3連休ですね!!

申し込み状況のお知らせです。

気温の方は、この週末いっきに寒くなるようですが、申込みも一部コースで一気に動き出しました。

大きな変更があったコースからお知らせします。

2 越前水族館お泊り体験

残席が5席以下となり、ネットからの受け付けはCXL待機(キャンセル待ち)とさせていただきます。

このコースは、もともと純粋なバス2台のコースというよりは、異なる行程の2コースを同じ名称で行っているというところがあります。

具体的には、水族館にとまって、翌日奥越高原でクラフトをして水族館でのことを印象づけするコース(通称 水奥)と、逆に先に奥越高原に泊まってクラフトで水族館への期待感を盛り上げてから水族館で泊まるコース(通称 奥水)があり、そこの振り分けは、集合地などの集まり具合から、こちらで振り分けさせていただいております。

施設利用時の男女比、それぞれの集合場所の人数やそこでの男女比などが絡み合います。

さらに、バス1台での実施の3福井恐竜王国キャンプの集合場所を増やすために、合同運行をし、一部でバスの乗り換えがあります。

そんなこともあり、正席数の最大値での予約の受付が難しいのです。

まだ若干の残席はありますが、グループでの申し込みも増えてきておりますので、キャンセル待ちでの受付となります。

今後は申し込みの人数、性別、集合場所を調整し、繰上りの可能な方から繰り上がります。

もちろん申し込み順ではありますが、いったん受付や参加条件・参加意思の確認を行い、申し込み順での繰上げをある程度行った後は、条件が合う方からの繰上りになりますので、あらかじめご了承ください。

尚、現時点では若干の残席があり、条件精査をする前ですので、キャンセル待ちの場合でも、申し込み順になる可能性が高いと思われますので、お早目にキャンセル待ちのお申し込みをお願いいたします。

 

5 熊野ホエールキャンプ

2台目バス運行 CKL待機(キャンセル待ち)解除

大きなグループが入り、バス1台が満席になりましたので、受付調整中でのCXL待機させていただきましたが、その後もグループでの予約が入り、また同じようなコースの上記2コースが本当のキャンセル待ちとなったため、こちらはCXL待機を解除しました。

大幅なキャンセルが出ない限りバス2台での運行ですし、このコースは同一行程のバス2台ですので、乗換などの心配もなく、また予定されている集合場所にバスを配車することが負担なく行えそうです。

イルカとくじらの違いは?と考えつつ、イルカもいますが、くじらが頑張っているショーを見たり、えさやりなどのふれあいをすることは、とっても励まされますよ!!

 

残りのコースは前のブログ 2月6日終了時残席状況 と変わっておりません。

ただし、3 福井恐竜王国キャンプ は 残席数10席 程度ですし、      6 富士山洞くつ&牧場キャンプは、こちらも10席程度予約が入ると受付調整となることもありますので、お申し込みに関しましては、あらかじめご注意ください。

多数のお申込みお待ちしております。

アズワンワンダースクール 春の自然体験教室 予約状況(2/6終了時)

こんにちは!

寒暖差のはげしい日々が続きますが、皆さんの体調はいかがですか?

さて、春の自然体験教室も、学校配布スタートから1ヶ月がたち、予約の調整を行う時期にきました。

現在の予約状況をお知らせします。

1 京都トレインキャンプ

残席多数・・・・というよりは、最少催行人数に達しておりません。

ただこのコースは、バスでなく、主に列車・電車移動が主のコースのため、最少催行人数に達しなくても一部行程変更の上、実施の可否を検討しております。

まだ1ヶ月以上実施まで期間がありますので、ご予定が確定した方は、どんどんお申し込みください。

尚、2月5日に下見に行ってきました。 鉄道博物館への移動は3月16日に完成する新駅利用となりそうです。現在ダイヤ確認中です。

 

2 越前水族館お泊りキャンプ

残席わずか・・・まもなく受付調整に入ります。

毎年人気のこのコースは、現在予約数70席を超えてきました。

定員は90ですが、ネット受付の混乱を避けるためと、各集合場所の集まり状況によるバス配車調整のため、80席をこえた時点から受付の調整に入ります。

単純な受け付け順でのご予約とならなくなる可能性もありますので、お気をつけ下さい。

 

3 福井恐竜王国キャンプ

残席わずか・・・・まもなく受付調整に入ります。

このコースも今年は、受付がとても速いです。現在定員45い対して、35席を超えてきました。

このコースは一人参加も多いため、一気に埋まることはないと思いまうが、40席に達した時点で、予約受付の調整に入ります。

 

4 関西空港わくわくキャンプ

残席多数

このコースも1ほどではないですが、予約があまりなく、現時点では最少催行人数に達しておりません。

ただし、中型バスの手配もできているため最少催行人数をさげて行うことの可否を検討中です。

来週現地の下見にもいきますので、新しい情報をお知らせできると思います。

 

5 熊野ホエールキャンプ

受付調整中・・・・バス増車検討中

今週に入り、グループでの参加のリクエストが相次ぎ、今朝の段階で、バス1台がほぼ満席になりました。

受付最大90とあるように、施設の受け入れ人数的にはまだ余裕がありますから、2台目バスを出す予定ですが、いったん受付を調整させていただきます。

今後、グループでの参加予定で最終予約がまだの方の確認と、2台目バスの運行の可否を調整します。

CXL待機での予約が10名ほど集まれば、一気に受け付け再開になりますので、参加ご希望の方は、どんどんお申し込みください。

 

6 富士山どうくつ&まきばキャンプ

残席有

このコースは、ゆっくりと順調に予約を伸ばしております。

確定予約数では、最少催行人数にあと少しですが、参加者のお友達などの申し込み待ちの状況もあり、催行はほぼ確定です。

逆に5コースと同様に今週中旬以降に春休みの塾の予定などが決まり、グループでの申し込みが入ってくると、一気にお席がうまり、受付調整となる可能性もありますのでお気をつけ下さい。

 

この2月の寒暖差のように、コースによって受付状況に幅があります。

最少催行人数を下回っても催行できるよう、あるいはバスを増車して、催行できるよ努力していきますので、是非ご予約の程お願いいたします。